みんなのコメント
見ていて「分かる!」となった声を集めました。本文は元のコメントを短く言い換えています。投稿者自身の言葉はリンク先で読めます。
- ゆうちび(ピンポイント団公式コメント)
何度ドッキリに遭っても、最後まで何の仕掛けか分からないそう。山田さんのすごさに触れつつ、挨拶の場面は恥ずかしいから見ないで、とも。そこまで言われると見たくなる。
元のコメントを読む ↗ - 公開コメント @aminqoo5405
時間をかけて準備しても、思うようにいかないのがピンポイント団の面白さ、という声。まさにこの動画を誰かに勧めるときの一言です。
元のコメントを読む ↗ - 公開コメント @mi-rt4oh
山田さん、2人の面白い反応を楽しみに企画を考えているのでは? という見方。このコメントを読んでから3人を見ると、山田さんの表情にも目が行く。
元のコメントを読む ↗ - 公開コメント @mio-57
『訳が分からないのに面白い』という感想と、ゆうちびさんへの可愛いという声。理屈より先に笑ってしまう感じ、分かる。
元のコメントを読む ↗ - 公開コメント @関根啓慎
有利なシステムを入れても使いこなせないところに注目。強い仕組みと初心者組の自由さのずれが、この動画ならでは。
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この場面から見てほしい
頼もしいはずのルールが、もう面白い
これ、最初のルール説明だけでちょっと見たくなる。倒したモブが確率で仲間になる世界で、山田さんは「2人だけではエンドラ討伐が難しい」と味方を増やす作戦を提案します。みつおさんはすぐ乗り気。でも、便利なルールほど3人が素直に使いこなすとは限らない。冒頭の47秒あたりから、その期待のずれが始まっています。
村での仲間集めに3人の性格が出る
村では、誰を仲間にするかで軽いやり合いに。ゆうちびさんの仲間がなかなか残らない一方、山田さん側には味方が増えていく。5分台のやりとりは、ドッキリの種明かしを知らなくても笑える場面です。私ならここから見る。強い味方を集めているはずなのに、戦力より会話のほうが気になってくるから。
16分台ではエンダーマンを仲間にする話にも進みます。序盤の「仲間を増やそう」がどこまで頼もしい計画だったのか、最初の説明に戻って見比べたくなりました。
コメントは「思いどおりにいかない楽しさ」へ
「思うようにいかないのが面白い」というコメントにうなずきました。仕組みは親切なのに、3人が入ると予定表からどんどん離れていく。山田さんは2人の反応を楽しみに企画を作っていそう、という声もあり、コメントを読んでから序盤を見直すと、会話の受け取り方が変わります。もちろん制作意図については視聴者の見方です。
さらにゆうちびさん本人のコメントでは、何度ドッキリを受けても最後まで内容を予想しきれないと明かしています。これを読んだ後の1分目、もう一回見てほしい。驚き方が作り物っぽく見えない理由が少し分かる気がします。

